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占い鑑定:めぐみ

マヤ暦 用語解説 その1

JUGEMテーマ:占い

 

こんにちは
火曜日担当のめぐみです。

 

先週までに、20の紋章と13の音について解説してきました。

今週から3週間に分けて、用語解説をします。

 

 

■マヤ暦とは?
今から4、5千年もの昔、メキシコ・グアテマラ周辺にて繁栄した文明で使われていた暦。
マヤの先住民たちは、科学・数学・天文学をもとにした高度なテクノロジーを持っていた

といわれている。
彼らは天体観測の知識から、現在の太陽暦に似た1年を365日とする暦に加え、
1周期を260日とする「ツォルキン(神聖暦)」というカレンダーを使用していた。
このツォルキン表は、1〜260までのKIN(キン)ナンバーでできている

マヤ人は、時計もカレンダーもない時代、時間を「意識」と「エネルギー」と考え

宇宙を20の異なった神様が支配していると考えていて

その神様が持っているエネルギーと、13種類の目に見えない銀河の音

この組み合わせで、毎日異なったエネルギーが流れているとし、

生まれてきた日のエネルギーが、あなたの魂に刻印されこの世に誕生したと考えていた。


■太陽の紋章
日々の生活の中で思考したり、判断したり、決断して行動したりする意識

の領域である「顕在意識」から見た特性。20の紋章のひとつが該当する。


■ウェイブ・スペル
物事や魂の本質を表し、潜在能力や過去の記憶が眠っている場所であり、
直感力のみなもとである「潜在意識」から見た特性。無意識の領域。
20の紋章のひとつが該当する。


■銀河の音
日々のカレンダーにおいて、13日ごとに巡る周期で1から13まで計13種類存在している。
マヤの数字で表現され、“刻印(宇宙にオーダー&誓言、決意すること)”を打つべきタイミングの
日も知ることができる。
正しいタイミングを選んで刻印を打つと、宇宙と同調して、シンクロを加速させることも可能になる。


●黒KIN(GAP KIN)
宇宙のエネルギーが強く降り注ぐ日。 突発的な大活躍をしたり、

トラブルが発生したり、変動が起こりやすい。

生き方、在り方が大きく影響するので、愛と感謝の心を忘れずに過ごすこと。

 

いかがでしたか?

 

 

 

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  • 2019.01.01 Tuesday
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